アルバートとまるちゃん
2008/08/31(Sun)
先日、まるちゃんのセッションを受けました。
その時のことを書いてみたいと思います。


まず
ふとんの上に横になって
目を閉じていると
まるちゃんが笛のような声で歌いだしました。
篳篥(ひちりきってこんな漢字なんだ!)みたいな音。
そのうち、倍音も混じってきました。

頭の中が空洞になって
そしてその空洞で音が共鳴し合う感じがあります。
さながら鐘の中にいるよう。
くわんぐわんと響いてきます。

ずっと聞いていると
すぅっと無意識の中に落ちていきます。
「私」としての意識はちゃんとあるけれど
カラダだけがじんわりと重くなって眠りに落ちていくような感じ。

無意識と意識
身体と心
そんな感じにわけられるもの。
けれど、ほんとはわけて語れないもの。

倍音を聞いていると
その境目に漂うような心地が味わえます。

音の響きと
カラダの細胞、いやいやもっとその奥、細胞を構成する水かな、
そう、音でカラダの中の水が共鳴、共振する。
何かがゆっくり起きだして
じんわりとカラダの隅々まで充たされます。


ちゃんと起きて、私のアタマは慌ただしくイロイロなことを考えたりしているのに
カラダはぐっすり眠ったようなさわやかさ。


その後、まるちゃんの目には見えないパートナー
アルバートとお話をしました。

私は、いろんなことを受け止められるし
受け止めて流すこともできるんだけれど
それでも少しずついろんなものを溜め込んでいるし
実は溜め込みやすいので、それは気をつけた方がいい
と言われました。
イロイロ溜まると腰から脚、下半身にかけて滞りやすいので
その流れも調整してくれたようです。


そうなの。
私、イヤなことが続くと腰に出るのです。
ここ最近は全然ないけれど
昔、ルーティンの仕事をしていた時は
イヤでイヤでたまらなくって、毎日イヤだーイヤだーと思っていたら
坐骨神経痛になりました(笑)。
しかも2回も。
その2回は、それぞれ別の仕事をしていた時でしたが
どちらも極限にストレスを抱えていた時だったので
ああ、私の目安は腰にあるのだなとわかりました。
あの痛さのおかげで、坐骨神経痛に悩む人のツボがわかります(笑)。





アルバートは、押し付けがましいことは一切いわず
ものすごーくユルーイ感じで今の私のことを
「いい感じだねーっ」と言ってくれました。
私が海のそばで暮らしたいという話をすると
「そうだねー、なんかさー旅館の女将っていうイメージだよね、チエさんは。
フツウじゃない宿ね。いいよねー。」
と言いました。
ふふふ。
そうなの。
私が将来したいのは、マッサージだけじゃなくてね
人をおもてなしすること全般がしたいのです。
マッサージはホントおまけ。
今もそうなんだけれどね。
来て帰るまでがワンセッション。
心身ヨロコブこと全てを提供したいのだなぁ。
結局、私のヨロコビはそこにあるのだなぁと
最近つくづく思うのです。
むずかしいことは抜きにして
もうね、うれしい楽しいおいしい気持ちいいがあれば
それだけで人はすこやかになれちゃう。
単純にマッサージだけじゃないなぁ、と思うと
私の興味の対象は少しずつ方向を変え始めました。
そんなことを感じ始めたところで受けることができた
まるちゃんのセッションでした。


さんきゅー。
まるちゃん
あーんど アルバート。

ヒーリングとか癒しとかに
私が胡散臭さを感じていたのは
そのコトバのせいではなく
それらを求める人の中に「依存」を感じるからでした。

誰かにほーんのちょっぴり背中を押してもらうことで
自分で立って、前に進みだせるようになることが
本当の意味での「癒し」だと思います。


アルバートは決して、「こうしろ」とか「ああした方がいい」という言い方はしません。
受け止める側次第でその意味も変わるようなことを言います。
そこがいいんだと私は思います。


へへへ。
すっかり、その気になっている私は
海の近くに住む私を思い浮かべて、妄想膨らませまくりです。

願い事が叶うコツは
 「そうだといいなぁ」となんとなく思い浮かべてみる。
 そして思い浮かべたことを忘れる。
だそうです。
私も、仕事に関してはそれだけでここまできてます(笑)。



まるちゃんは普段、東京の東中野で活動しています。
興味のある方はまるちゃんのHP http://waon-maru.com/
をご覧下さい。

まるちゃんは京都がとても気に入っているようなので
これからもちょくちょく京都に来ることでしょう。
またその時は、このブログでもご案内させていただきますね。


あー
アルバートと話をしてから
海がさらに恋しくなりました。

9月3日からは、長崎、五島の島々の海を
満喫して来まーす。
10日まで音信不通となりますのでよろしくです。



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合気道
2008/08/04(Mon)
土曜日に合気道の体験クラスに行ってきた。

合気道のことに関心を持ったのは
2年前に内田樹さんの本を読んでからだ。
内田樹さんは私の憧れの人である。→こんな人
内田さんの著書の中には合気道のことがしばしば出てくる。
つまり、なかばミーハー的関心からである。
(なかば、と書いたのはそれだけじゃないと言いたいからである。
内田さんは身体と精神のつながりを私のかゆいところに手が届く書き方で示してくれていて、
そりゃあもう気持ちEのである。
私の仕事上でも大いに役立っているのである。
特に、身体論についてはホディワークをする上で、
そこテストに出るよー はい、アンダーラインねー
ってな感じに受け取っているのである。)

2年前も、道場を探すぞと
気持ちの盛り上がりを見せていたのだけれど
結局、見つけきれず。
けれども、その火種はいつまでもくすぶり続けていた。


そしてするすると時は流れて
先日6月9日、矢加部さんと松尾大社の磐座を参拝しに行き
そして7月、矢加部さんの合気道ワークショップを
kotominaですることになった。
なんというか、そういうことになってしまったという流れで。
ミーハー的関心だけで、合気道の何たるかを知らずのままであったが
矢加部さんのワークショップを受け、ほんのちょびっと
そのエッセンスをつかむことができた。

闘わずして勝つ。
ぶつかることのない武道、合気道。
いかに自分を柔らかくして、そしてするりと相手から身をかわすか。
本当に、川に流れる水と岩の関係。
岩にあたる水はしなやかにかたちを変え、そしてまた流れて行く。
岩も少しずつ削れて丸くなっていく。
合気道って、そんな感じ。
(でも、合気道のことを語れるのは
きっとまだこれから長い長い先のこと。)


  矢加部さんのワークショップのことは、
  なんだか書けずにいますが
  また今月も行われる予定です。
  コチラを参照ください。→kotominaのブログ


矢加部さんのワークショップを受けた後
ミーハー的関心を越えたところで
合気道をやってみたいという熱が再燃。
新月の折、これは今までやりたいと言いながらやってこなかったことを掘り返すいいチャンスと
ネットで検索しててできたのが、行って来た道場だった。
いくつかあった中で、一番シンプルで見やすいサイトだったというのが理由。
(やっぱ、大切ね。コレ。)

今出川通沿いにある白峯神宮。
その内にある道場で、先生はフランス人。

初心者クラスでの体験教室、1時間半。
それだけで、上半身はやわらかいのに腰が安定してぶれない感じを味わう。
合気道に限らず、古典的と言われる芸事、武術には必須なこと。
これがなっていないと、いくら技を知っていてもまるで意味がない。
書道で言えば、縦棒横棒を書く、というようなこと。


いろいろな教室を体験して選ぼうと思っていたけれど
この白峯神宮の雰囲気がよくて、もうここに通うつもりでいる。
なによりもよかったのは、最後に説明して下さった方が
「合気道で、カラダのつながりを感じて欲しいのです」と
おっしゃったことだった。
それは、私にとっておそらくずっとつきることのない大きなテーマなのだ。


自転車で30分ほど、たまに上(京都では、カミと読みます。方角的には北。)
に向かうのはいい。南区とは確実に空気が違う。
帰りは、近衛通りにあるカフェでオムライスとコロナビール。
至福の時間。
実に清々しい一日だった。


いつかは袴。
私は、なんでも似合う自信があるのだが
(こういうのが根拠のない自信があると言われる由縁。
バカボンのパパのような腹巻きから峰不二子チャンの格好まで。)
間違いなく、袴は似合う。自信あり。


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梅干し
2008/07/23(Wed)
梅雨が明けて、強い日差しの夏空が広がる。

一昨日、漬けていた梅を干し始めた。

umeboshi.jpg



ここのところ、保存食作りにハマっている。
春先に買ったこの本は、作り手のココロをくすぐり
あれもこれもと作りたくなる。

季節の保存食―いちごジャムから梅干し・みそまで季節の保存食―いちごジャムから梅干し・みそまで
(2008/03)
石原 洋子

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去年作った梅酒がおいしくて
そこから、「漬ける」ということに興味が出て来た。

今年の梅酒は、黒糖焼酎、みりん、泡盛の3種で漬けてみた。
しょうが甘酢、イチゴジャムもとてもおいしくいただいた。
イチゴジャムは、涙が出そうにやさしい甘さであった。
泣けるおいしさというのは本当にあるようだ。

そしていよいよ保存食のクイーン「梅干し」は
まず漬け込み用のホーロー容器を揃えるところから始まり
なかなかの初期投資が必要で、「これは手を出す領域ではなかった」と
購入中にあっさりと後悔したが
梅を塩で漬け込む作業を始めると
その時期の雨を「梅雨」と呼ぶ語感の豊かさに
保存食作りの醍醐味は、季節を感じることにあるとシミジミと感じた。

梅雨が明けたら梅を干す。
梅雨明けの待ち遠しさもひとしおであった。
梅とともに漬け込む赤紫蘇が余ったら、赤紫蘇ジュース。
これはゼリーにしてもとてもおいしく、周りの人にも好評であった。
らっきょうは皮むきが大変で、また塩漬けした翌朝は部屋中が臭くなって閉口したが
一ヶ月経った今は、いい具合に漬かっている。
様子見で先日一粒食べてみたが、かりっとした歯ごたえで
これはあの臭さを体験してもなお、やはり来年も漬けようという気になりそうだ。



梅は3日ほど天日に干したら
できあがりとなる。
自分で作ると、一粒一粒が本当にいとおしいな。



保存食作りには、大量の調味料が必要だ。
塩も砂糖も酢も、この春からどれほど消費して来ただろう。

その季節のものを、丁寧に扱うこと。
今年もこの季節が来たなと感じられること。
そして漬け込む時間。
なんて豊かで贅沢なんだろうと思う。





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シリエトク・ピイェ・フラヌィ
2008/07/12(Sat)
タイトルはアイヌ語で、知床・美瑛・富良野です。


知床へは、shioの友人まぁちゃんが車を出してくれました。
まぁちゃんもエサレンつながりの人です。

札幌から知床までは途中休憩もいれて6時間弱ぐらい。
高速ができてずいぶん便利になったそうですが、
まだ細切れ状態なので、それらが全てつながったらさらに早く行けるそうです。

北海道は意外なほどの暑さ。
京都や大阪の暑さは蒸し風呂のような暑さですが
北海道の暑さは、太陽光に灼かれる暑さ。
なんだか太陽がとてもパワフルに感じました。

斜里町でshioの友人ちえちゃんと合流。
知床は、ちえちゃんがガイドしてくれました。
ちえちゃんは、知床でネイチャーガイドをしています。
ちえちゃんのブログ

案内してくれたのは、
オシンコシンの滝、下から見上げるのと上から見下ろすポイント。
知床半島を見渡せる展望台。
道の駅シリエトクでのおいしい昼食、ウニイクラホタテ三色丼。
知床五湖のうち、一湖、二湖。三湖以降はヒグマ発生のため立ち入り禁止でした。
知床自然センター裏から、フレペの滝へ。

ちえちゃんは
だらだらと歩く私たちをしっかりとサポートしてくれる
とても頼もしい人でした。
わかりやすく楽しいガイドをどうもありがとう。
知床、3度目だったのですが
3度目にしてようやく知床の魅力を知りました。


この日は本当にいいお天気で、視界は実にクリア。
出発前の予報では最高記憶が20℃となっていましたが
実際、その日の最高気温は28℃。
宿泊先の方によると前日までは8℃ほどだったそうで
その気温差に驚き。
・・・私たちが熱波を運んだかしらん。。。


shiretoko_renzan.jpg


写真はこちらに載せてるので
よかったらご覧下さいまし。
アメツチ 知床


翌日は、朝からクルージング。
クルーザーに乗って、カムイワッカの滝までを巡る往復で1時間ほど。

kamuiwakka.jpg


前日ほどのクリアな空ではなく、山にも雲がかかっていましたが
前日に鮮やかな稜線を見ることができていたので、
山にかかる雲もまたいとおかし、でした。

前日の陸から見た海と
クルーザーに乗って海から見ると陸では、またそれぞれ違って見えます。

もうそろそろ港に入ろうかという頃に、イルカの群れにも会うことができ
私たちは総立ちで、コトバにならない声を発して大騒ぎ。
前日のコンサートより騒いだかもしれません。

このクルージングでは、デジカメのバッテリーを
ホテルに忘れてしまったので写真を撮ることができず。
上の写真は携帯から撮ったもの。
イルカの写真は、興奮してしまい、誰一人撮ることができませんでした(笑)。


大声で叫んだ興奮と爽快感、
実に知床を満喫しました。

札幌に戻る途中で、富良野と美瑛に寄り
パッチワークの丘とラベンダーを見て帰ってきました。

知床での時間が濃厚で、富良野のラベンターを見る頃には
みんなややお疲れモード。
ラベンダーの香りで、まったりと腰を下ろしてしまいました。

furano_lavender.jpg

アメツチ 美瑛・富良野

札幌に着いたのは夜7時頃。
まぁちゃん、運転どうもありがとう。




何もかもがよかった、北海道。
食べるのもおいしいし、見える景色も美しい。
でも、何よりよかったのは
一緒に行った友人たちとの関係がとってもラクチンで
ずーっと笑いっぱなしだったこと。

マッサージつながりの友人たち。
カラダを触り合った同士というのは
なんだか不思議とすーっと奥深くでつながれている気がします。
オトコとオンナのカラダのつながりとはまた別の感覚だなぁ。
見えないものでつながっている、その安心感。
なんとなく、そうだと思える人とは
久しく会わずにいても、時空を超えて
ずっとずっとつながっている心地がします。
だから、何年も会わなかった人でもすっと会話が始まります。
まるで昨日も会っていたかのように。


お互いに、自分に起こった詳細を話さずとも
いつもいつも「その時」の話ができて
意味のないコトバで笑い合えて
ええなぁ。

本当に楽しかった。
いつもいつも満ちた旅をどうもありがとうね。


一時、北海道が好きで
一年に一度は訪ねていたけれどここ数年は足が遠のいていました。
けれども、魅力再発見。
夏の北海道はやっぱりいいね。

冬は避けてくれとのことなので
また夏に、会いにいこうと思います。


ここ最近の旅は、新しいものを見たいという目的はほとんどなくて
誰かに会いたいという旅ばかり。
誰かがいるから、そこに行く。
目的がそうなってからの旅は、いつもパーフェクト。
毎回、たくさんのものを受け取って帰ります。

旅に出ることは
私にとって、必要な時間です。

旅と言っても
いろんな形があります。

遠くに行かなくても、見つかるものはたくさんあります。
自分の内側をめぐることさえも、旅になります。

何かを探す旅ではなくて
あらためて出会う旅。


次は、どこへ・・・?

風が吹いたら、乗っかる準備だけはしておこうと思います。



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北海道の嵐
2008/07/10(Thu)
まるでサミットへ出席するかのように
北海道へ行ってまいりました。
いやー、千歳空港、札幌界隈では各県の警察官を見ました。
思っていたほどの混雑はありませんでしたが
コインロッカーがテロ対策のために全て閉鎖されていたのは困りました。


今回の少し早い夏休みは
実は、嵐のコンサートへの参戦でした。あはは。
嵐って?
あのジャニーズのアイドルですよ。

ここではそのことに微塵も触れたことがありませんでしたが
実は半年ぐらい前から嵐に夢中です、私。
友人やお客さんに言うと、イメージとはまるで違うからか
大層驚かれますが、それさえも楽しい。
実際、アイドルなんてケッ!と思っていたので
そのギャップが私自身も楽しい。


他のアイドルは、いまだになんとも思わないのですが
嵐だけは別格。
実に楽しげに「アイドル」をやっている彼らを見ていると
こっちまで楽しくなっちゃうのですよねー。


勢いでコンサートに行くことを決めたものの
大阪も名古屋もことごとく外れ
(嵐のコンサートチケット獲得は激戦なのです。)
私はこの時点でちょっとあきらめていたのですが
嵐ファンの先輩みっちゃんに「札幌でも福岡でも行きたい」という熱を移され
じゃあ、エサレンの同期生shioがいる札幌にしようということになりました。
嵐にも会えて、shioにも久しぶりに会えるなんて一石二鳥。


コンサートは7月5日。
席はスタンドのかなり後方で、嵐メンバーの顔も肉眼では全くわからず。
ステージ左右にある大きなスクリーンに向かってドキドキする感じ(笑)。
けれども所狭しと走り回って踊る彼らがそこにいるという事実だけに満足。
“動くナマの彼らがそこにいる”
それだけでエンターテイメントな訳です。
まさしく動く遊園地。ディズニーエンタテイメントならぬ、ジャニーズエンタテイメント。
平面なアリーナ、スタンド一番奥のお客さん、すみずみにまで
自分たちをいかにお客さんたちにみせるか、彼らは実によくわかっています。
アイドルといっても、バカにはできません。

理屈はいらないのですよ。
見てるだけで自然と笑顔になれちゃう。
元気になれちゃう。
ホルモン出るねー。
お肌もツルツルピカピカになるねー。
北海道の友人shioは「そりゃ、アイドルセラピーだね」と言いましたが
まぁ、そんなもんかもしれません。
ほのかな恋心を抱くというのは
何にも勝るセラピーなんじゃないかしらん。

いやー、大満足ッス。

コンサートに参戦できて、
shioに会ってちょっとでも話せるだけでいいと思っていたのですが
shioが、せっかく北海道の一番いい季節に来ているのだから
と知床、富良野、美瑛に連れていってくれました。

知床、富良野、美瑛の話は
また次に続きます。


北海道の大自然の話
もしくはサミット話を期待されていた方には
今日の日記はつまんないかも、ですねぇ。
すみません

まぁ、これも私の側面ということで・・・(笑)

つづくー。

dome.jpg

熱気冷めやらず、コンサート終了後の会場。
会場を埋め尽くすペンライトの美しさを初めて知りました。

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