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私んち
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2008/10/13(Mon)
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まるちゃんの個人セッションの詳細です
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2008/10/08(Wed)
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まるちゃんのセッションの日程が決まったそうです。
10月16日(木) ◎13時〜14時30分 ◎15時〜16時30分 ◎17時〜18時30分 予約済み 10月17日(金) ◎18時〜19時30分 ◎20時00分〜21時30分 予約済み 詳細はこちらをどうぞ。 ナチュラルハートセレモニー@kotomina 私がまるちゃんのセッションを受けたときの感想 最新の予約状況は WA◎Nブログ http://waon-maru.sblo.jp のスケジュールで予定表をご確認下さい。 ♪ご予約方法♪ まるちゃんへ直接お願いいたします。 ・お名前 ・ご連絡先(携帯番号か携帯メールアドレス) ・ご希望の時間帯 以上をお書きいただき、 info@waon-maru.comまでご連絡下さい。 ※エラーで送信出来ない場合は、 manmarunahikari@yahoo.co.jpまでお願いします。 折り返し予約担当よりご連絡致します。 ****** 18日アルバートと過ごす夕べもお待ちしてますよー。 |
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アルバートと過ごす夕べ
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2008/10/07(Tue)
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またまた今月、kotominaに
まるちゃんとアルバートが来まーす。 今回は清火くんという唄うたいのゲストと 私のカレーもついてきます。 kotominaのゆうちゃんからのお知らせです。 ◎◎◎ 〜アルバートと過ごす夕べ 第二回 〜 『ハートほっこりおしゃべりの会 +秋ライブ(ゲスト・清火)』 日時 10月18日(土) 18:00〜 参加費 3000円 (カレーの会でおなじみのチエさん手作りのカレー付き!!) <アルバートからのメッセージ> *** 地球のみなさん こんにちは アルバートです ボクらは いろんなところを旅してきました てくてく びゅーんと いつも一緒ではないけれど ハートは繋がっている仲間・・・。 そんな仲間の清火くんと ボク アルバートで 今回 kotominaにて おしゃべりとライブの会を開きます もちろん 来てくれた みんなのご質問にも ばんばん答えていくよ kotominaは守られたとってもステキな空間だから いろんな こと 話せると思う もちろん 言いたくないことは 言わなくてもいいし ボクも無理して 聞き出そうとはしないよ 安心してね とにかく むずかしい話は抜きにして 秋の夜長をサヤカくんの歌とボクとのおしゃべりで みんなで楽しもう♪ よろしくおねがいします。 **** ◎アルバートプロフィール まる(人間)を通してお話する目に見えないけれど 宇宙に漂う愛と光の存在。 非常にフレンドリー(ちょっと馴れ馴れしいくらい) 会う人によって色んな印象を持たれます。 ・気のいい近所のおっさん ・星の王子さま ・仙人みたい ・長老 どんなことを伝えている存在なのかは、 サイトの「アルバートインタビュー」をご覧頂くとわかりやすいと思います。 http://waon-maru.com/ ◎清火(サヤカ)プロフィール 地球を旅する 旅人 テクテク 行く先々で人やモノを繋げている ホーミーとギタレレで歌う 現代の吟遊詩人 ******** お問い合わせは 私でもいいし、ゆうちゃんでも。 kotomina 個人セッションも行われるようです。 日程については調整中。 私がセッションを受けた時の日記はコチラです。 ******** テンプレート、コロコロ変えてスミマセン。。。 シンプルなのは、目に痛い感じ。 これが結局一番見やすいかも。 |
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緊張すること、弛緩すること
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2008/10/07(Tue)
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一昨日、NHKで放送されていた「病の起源・腰痛」という番組を見た。
二足歩行の宿命と捉えられていた腰痛だが、 何十キロも歩いて移動する狩猟民族には腰痛がないそうだ。 背中の筋力の負荷によって引き起こる腰痛は、農耕が始まってから増えだしたもの。 前屈みになる姿勢で椎間板への負担が増大する。 単純に直立しただけだと、自身の体重とほぼ同じ程度の負荷であるのが 前屈みになると、なんと数百キロもの負荷がかかるという。 背筋の負荷が腰痛のキーワード。 そして、最近の腰痛は肉体疲労ではなく 精神的ストレスからくるものがかなり多いそうだ。 ストレスで腰痛? そう思われる方も多いだろう。 私もかつてはそうだった。 この仕事を始める前に、靴下もはけない、立っているのも座っているのもつらいほどの 腰痛になったことがある。 初めに行った整形外科では「アンタの運動不足が原因だ」と怒られた。 痛み止めの薬をもらった。 痛み止めを飲むと痛みはおさまり、治療は終わった。 けれどもあっさり数ヶ月後にまた激痛に襲われた。 痛み止めでは根本的解決にはならないと感じ カイロやオステオパシーの施術院を見つけ、通った。 保険はきかず、結構な経費がかかったが 半年後には痛みを感じなくなった。 人の手はすごいと感じた。今の私の仕事に至るきっかけとなる出来事だ。 これが今から10年以上前。 そしてマッサージの仕事を始めて3年後。 また同じ症状に悩まされることになった。 どちらも「いやだ、いやだ」とストレスを極大に抱えていた頃だった。 ストレスで腰痛になるのだ。 こんなにイヤだと感じながら仕事してちゃダメだ。 2回目の腰痛は、エサレンに行くきっかけになった。 直接的な痛覚は、視床を通じるが 慢性的な痛みは視床を経ず脳の前頭葉の部分で感じているそうだ。 だから実際、肉体は痛みを感じていないのかも知れない。 脳が「痛い」と捉えているだけなのかも知れない。 情感は前頭葉がつかさどっている。 不安や恐れ、怒りなどが痛みと直結しているようだ。 作家の夏樹静子さんは、ひどい腰痛に悩まされ 書くこともできないほどになった。 いくつもの医者を訪ねたが、悪いところは全く見つからなかった。 ある日、知人を介して知り合った診療内科医に診てもらったところ 「この腰痛の原因はストレスだ」と言われたそうだ。 まさか、と疑いながらも、海の見える病室で何もせずにぼんやりと 一ヶ月入院したところ、それまでどうしてもおさまらなかった腰の痛みが 消えていったそうだ。 イヤなことを毎日感じ続けているということは つまりカラダがこわばった状態になる。 カラダがこわばると、体液の循環も滞りがちになる。 背筋のこわばりが増大すれば、それだけ腰にかかる負担も増す。 単純にみても、ストレスが及ぼす影響は伺い知れる。 どこかに痛みを抱えて ガシガシと揉まれるマッサージを受けても 改善にはいたらないだろう。 緊張してこわばったカラダを緩めるには カラダが心地いいと感じなければ。 緩まるとはどういうことだろう。 私は、思わずほぉーとため息が出るような感じだと表現する。 温泉につかって「あーーーっ」と言ってしまう感じ。 おいしいもの食べて鼻から息が漏れてしまう感じ。 キレイなものを見たときもそうだ。 好きな人と一緒に過ごせる瞬間もそうだろう。 (初々しい頃はかえって緊張するか(笑) そんな記憶はもう遠いなーーーー )私が今の仕事のスタイルをとっているのも カラダで感じ得る、感覚全てでゆるみたい と私自身が感じるからだ。 畳の間でお茶を飲んで 緊張を解いて 時間に追い立てられることなく 思い思いに過ごせる場があること。 来ていただく方にも 私自身も、心地よくありたい。 お互いがゆるむに、一方通行はない。 マッサージを施す側、受ける側 お互いが、少し客観的に自身をみることのできる関係。 私は「治療してあげる」という立場ではない。 ゆるむのはその人自身。 関係は等しくありたい。 緊張があって、弛緩がある。 すぅと息を吸い込んでいく中に緊張があり ほぉと吐き出す中に弛緩がある。 どちらも必要なのだ。 それが、過剰にならないように バランスをとって日々を過ごしていく。 いつも客観的に自分をみている必要もあるだろう。 「本当は怖い家庭の医学」のような番組は 不安を煽られるだけで見ない方がいいと思うけれど こういう番組は、淡々としていていいな。 NHKやNHK教育はよく見るようになった。 ****** 私たちのように マッサージをする人も 自分の立ち位置や、動き方に留意する必要がある。 前屈みはやはり腰に負担がかかる。 私は、気功の動きがとても役に立っている。 ****** 香りで何が変わるのと思う人もたくさんいるが いいにおいだ! と感じることでカラダがゆるむ。 ため息が出るような香り。 最近は、積極的に香りも使う。 こないだは、スローボディのススメにて 顔のマッサージをみんなでした。 ベンゾインという甘いバニラ様の香りのするオイルを使って。 至極極楽な時間だった。 ****** 今週末に精油発注しまーす。 土曜日までに、ご希望があればどうぞ。 ![]() |



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